多相睡眠を実践した結果と次回の方法(やり方)(02/16~02/22)

少し気持ちが緩んできたようで2度寝が3回ほどありまして、リセットデーは無しにしておきました。
また、寝る時間が遅くなると4時間半固定の場合、その分起きる時間も遅くなるため、1日のスタートが標準的なサラリーマンと大して変わらないことや、4時間半+2度寝も入ってくると仮眠の必要性が薄くなるというのもちょと気になりました。
横になってすぐ入眠するわけでもないので、4時間半固定にすることもナンセンスなように思えてきました。
そのようなわけで次回からは起きる時間を固定したいと思います。
最初の頃はルールに寝る時間を決めていないにも関わらず、ほぼ固定していましたが、次回はその縛りは無しとします。

外食とジムをセットで外出するのは、15時前に出ておけば、行きも帰りも日が昇っている時間なので、気温も低くなく、視力低下予防的にもなり、結果はなかなか良好です。

コーヒーは毎朝レギュラーを珈琲王で淹れて美味しく頂いています。
レギュラーはアロマが強くて、胃から匂いがくると以前書いていましたが、強いのは間違いないのですが、後に残る匂いはどうやら水を飲んだり、ゲップがでたりすることで発生するようです。
胃の括約筋(かつやくきん)という弁の役割を果たす箇所が緩んでいるときに漏れているという感じです。
匂いが気になったのは、結構ちびちびと水分補給をしているのでその所為かな……
弁が開けばコーヒーのフレグランスが昇ってくるのは間違いないので、やはり後に残りにくいコーヒーを探すのがいいかもしれません。
コーヒーマニア界隈では鮮度が重視されているので、次回買うときは近場のコーヒー屋に寄ってみようと思います。
毎週、金、土がセールをしているそうなので、鮮度を重視するなら月曜あたりがいいかもしれませんが、敢て金曜に行ってみようかな。
しかし、実はOKストアのブレンドコーヒーを買ってあったので、コーヒー屋で買うのはもうしばらく後になります。

そういえば、CES での Neuro:On の展示内容のニュースはあまり見かけませんでしたが、睡眠が浅いときに光以外にも振動やスマホからの音で確実に起こしてくれるようですね。
Neuro:On があれば、睡眠時間を4時間半固定とか、起きる時間固定をしなくて済むので効率は上がりそうです。

次回の方法(やり方)

起きる時間を5時半に固定します。
目安として、1時に就寝すれば4時間半、2時半に就寝すれば3時間の睡眠時間です。
リセットデーはなしで、睡眠不足が蓄積している場合は早めに寝るとします。
15時までに昼食とジムを兼ねて外出します。

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